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    JR東日本の日本初ホーム上シェアオフィスに当社の抗菌・抗ウイルス加工タイルカーペットが採用されました


     東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は、お客さまの「新しい働き方」へのニーズに対応するため、シェアオフィス事業を展開されています。
     この度、ご利用いただくお客さまへの環境・衛生対策の一環として、抗菌・抗ウイルス機能繊維加工技術「クレンゼ®」を施した当社の水平循環型リサイクルタイルカーペット「ECOS®(エコス)」が、西国分寺駅(2021年2月25日開業)および三鷹駅(上り/下り)(2021年3月25日開業)にオープンする日本初のホーム上シェアオフィスに採用されました。

     「クレンゼ®」は、倉敷紡績株式会社の抗菌・抗ウイルス機能繊維加工技術で、広島大学大学院二川浩樹教授の研究により商品化された固定化抗菌成分「Etak®(イータック®)」を繊維表面に強力に固定化する技術です。
     住江織物グループでは倉敷紡績との取り組みにより、「クレンゼ®」を活用した製品を製造・販売しております。当社はこれからも抗菌・抗ウイルスの加工技術を様々な製品に展開し、人々の安全と快適な生活に貢献してまいります。

    JR東日本ニュース「日本初!! ホーム上シェアオフィス 3カ所OPEN 」
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    ※ 「クレンゼ®」は倉敷紡績株式会社の登録商標です。
    ※ 「Etak®(イータック®)」は株式会社キャンパスメディコの登録商標です。